プラットフォーム1は現在、2種類の電気加熱式たばこシステムから成ります。
1つ目は、ポケットチャージャー、ホルダー、専用たばこスティックで構成される3つのコンポーネントシステムです。
2つ目は、ホルダーとチャージャーを1つのユニットにまとめ、複数回の連続使用が可能な統合型システムです。
これら両方の製品には、350℃を超えないよう正確に制御された温度範囲内でたばこ葉を加熱する電気システムが搭載されています。これは、ヒーターと温度センサーの両方の役割を果たす加熱ブレードによって実現されます。


プラットフォーム1は、当社の煙の出ない製品群の中でも、最も開発が進み、かつ最も徹底的に評価が行われた製品です。当社は、喫煙を継続した場合と比較して、喫煙関連疾患を発症するリスクを低減する可能性があることを裏付ける非臨床および臨床データを蓄積してきました。

アニメーションに従ってプラットフォーム1の動作を確認してください。

プラットフォーム1の使い方

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専用たばこスティックをたばこホルダーに挿入すると、加熱ブレードがたばこ葉部分に差し込まれます。スイッチを入れると、加熱ブレードがたばこを最高温度350℃まで加熱します。加熱ブレードは、温度センサーとしての機能を搭載しているため、たばこの温度が350℃を超えることは絶対にありません。

プラットフォーム1の統合型バージョンは、ホルダーとチャージャーを1つのユニットにまとめたもので、充電後10回連続使用することが出来ます。これまでのバージョンとは異なり、統合されたプラットフォーム1のデザインでは、連続使用が可能です。これは、現在の成人喫煙者に対して紙巻たばこからより良い代替品に切替えることを促す機能のひとつです。

プラットフォーム1でのこの2つ目の製品の導入は、紙巻たばこの喫煙を続けるすべての成人喫煙者が、完全に切替えることのできる魅力的な代替品を見つけられるようにするために幅広い煙の出ない製品を開発する、という当社のアプローチの一環です。

 

 

 

 

プラットフォーム1の使用中、燃焼は発生せず、生成されたエアロゾルの有害および有害性成分(HPHC)レベルは、たばこ研究で使用される実験用標準紙巻たばこ(3R4F)の煙に検出されるHPHCレベルよりも平均して90~95%低いことを当社は科学的に実証しました。

Consumers accept

成人喫煙者は煙の出ない代替品に切替えています